消防団員や報道関係者ら43人の犠牲者を出した雲仙・普賢岳大火砕流の発生から3日で35年となった。写真は犠牲者を悼み、献花する鐘ケ江管一元島原市長の妻保子さん(右)ら=同日午前、長崎県島原市 【時事通信社】
雲南・民谷の市民団体「里山照らし隊」の拠点(雲南市吉田町民谷)で5月30日、10周年となる今年第1回目の草刈り応援隊を行い、地域内外から計47人が参加した。
雲南の「みんなのお家(うち)」(雲南市木次町里方)で5月29日、「地域企業は、地域とどう未来をつくるのか」と題した講演会が開かれ、地域の企業などから30人余りが参加した。
フリーマーケット「第3回 雲の市」が5月24日、木次さくらねがい広場(雲南市木次町木次)で開かれた。
雲南の子どもに人気の遊具がある丸子山公園(雲南市大東町大東)で5月24日、「第1回大東まるこやま祭り」が開かれ、家族連れを中心に多くの来場者でにぎわった。
草刈り応援隊10
「週刊誌、全く信用せず」