和歌山県上富田町の田中神社の森で、「オカフジ」が見頃を迎えた。この森に自生するフジは博物学者の南方熊楠によって、変種として命名された。同町教育委員会によると、例年4月下旬まで楽しめるという=21日撮影 【時事通信社】
「第24回ラン蘭らんまつり」が4月17日~19日の3日間、雲南の明石緑が丘公園(雲南市三刀屋町坂本)で開かれた。
雲南の「永井博士生い立ちの家」(雲南市三刀屋町多久和)で4月12日、今年初めてとなる「永井隆タイム(旧永井カフェ)」が開かれ、10人余りの市民が参加した。
奥出雲町の道の駅酒蔵奥出雲交流館(奥出雲町亀嵩)で4月11日・12日の2日間、春の訪れを告げる蔵開きが行われた。
雲南の古民家施設「SOLT BASE(ソルトベース)」(雲南市大東町塩田)で4月11日、夜中までDJの音楽とダンスを楽しむイベント「Daito Dance Team」が開かれた。
雲南市が物価高対策で市民1人当たり8,000円分の「うんなんえすこ券」を配布しており、4月1日、市内の食品取扱店での利用が始まった。
ランまつり10
営業自粛180日間延長