北海道・知床半島沖で2022年4月、観光船「KAZU I(カズワン)」が沈没し、死者・行方不明者26人を出した事故から23日で4年。地元斜里町で追悼式が行われた。写真は献花する前斜里町長の馬場隆さん。 【時事通信社】
「第14回さくらおろち湖トレイルランニングレース」が4月19日、雲南市と奥出雲町にまたがる「さくらおろち湖」周辺で行われ、スタート・ゴール地点となったさくらおろち湖ボート競技施設(雲南市木次町平田)には、14の都道府県から400人以上のランナーが集まった。
「第24回ラン蘭らんまつり」が4月17日~19日の3日間、雲南の明石緑が丘公園(雲南市三刀屋町坂本)で開かれた。
雲南の「永井博士生い立ちの家」(雲南市三刀屋町多久和)で4月12日、今年初めてとなる「永井隆タイム(旧永井カフェ)」が開かれ、10人余りの市民が参加した。
奥出雲町の道の駅酒蔵奥出雲交流館(奥出雲町亀嵩)で4月11日・12日の2日間、春の訪れを告げる蔵開きが行われた。
雲南市が物価高対策で市民1人当たり8,000円分の「うんなんえすこ券」を配布しており、4月1日、市内の食品取扱店での利用が始まった。
トレイルランニング5
大和ミュージアムがリニューアル