JR北海道は15日、同社単独での維持が困難な赤字の8線区について、鉄道運行を同社、線路などの施設の保有・管理を自治体が担う「上下分離方式」を軸とした改善策を提案すると発表した。写真は綿貫泰之社長。 【時事通信社】
雲南の古民家施設「SOLT BASE(ソルトベース)」(雲南市大東町塩田)で4月11日、夜中までDJの音楽とダンスを楽しむイベント「Daito Dance Team」が開かれた。
雲南の農事組合法人「さとぼう」の施設(雲南市三刀屋町里坊)の周辺で4月11日、タケノコを収穫して食べて楽しむイベントが開かれた。
雲南の道の駅おろちの里(雲南市木次町北原)で4月11日、初めての朝市「おろちあさいち」が開かれた。
うんなんカメラ部が4月4日、雲南市三刀屋町の上熊谷桜並木で「さくら」をテーマにした撮影会を、初めてモデルを入れてポートレートの撮り方を学び、実践した。
雲南市が物価高対策で市民1人当たり8,000円分の「うんなんえすこ券」を配布しており、4月1日、市内の食品取扱店での利用が始まった。
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辺野古転覆、再発防止を要請