東日本大震災から15年を迎え、朝日を浴びながら鉄路を行く三陸鉄道。大きな被害を乗り越え、復興の象徴となってきた=11日午前、岩手県大槌町 【時事通信社】
雲南・木次の「桜むすびプロジェクト」(雲南市木次町木次)が3月3日、木の花工房直伝の「桜茶」と「桜ごはん」の販売をオンラインショップで始めた。
雲南市のみとや世代間交流施設「ほほ笑み」(雲南市三刀屋町、旧福庭書店)で3月14日、「ほほえみ市」が開かれる。
雲南市の市民財団「うんなんコミュニティ財団」(雲南市木次町木次)が3月1日、遺贈寄付専用のパンフレットを用意し、遺贈寄付に関する相談・受け付けを本格的に始めた。
雲南の中野交流センター(雲南市三刀屋町中野)で3月3日に「野菜作り講習会」が開かれ、中野地域の住民ら19人が参加した。
雲南の松笠交流センター(雲南市掛合町松笠)で2月17日、同地域でフィールドワークを行う大学生と一緒に「みんなで居酒屋」が開かれた。
桜むすび3
災害想定で給電車両訓練