国際女性デーの8日、理系分野で活躍する女性を応援するために東京都が小中学生を対象に開催した「キラリ☆サイエンスFes!」で、美容液づくりに挑戦する参加者 【時事通信フォト】
雲南市スペシャルチャレンジユースプログラムの助成を受けた学生団体「未来への対話」が3月7日、雲南市役所で「家族について考えるワークショップ」を開き、関東・関西から来た大学生、地元の大学生や高校生、高齢者など多様な世代の人たち11人が参加した。
尾原ダム(雲南市木次町平田)で3月7日、「尾原ダムクレストゲート点検放流イベント in さくらおろち湖」が開かれ、時折雪がちらつく寒さの中にもかかわらず多くの家族連れやダムファンが訪れ、年に一度の迫力ある放流を楽しんだ。
雲南・木次の「桜むすびプロジェクト」(雲南市木次町木次)が3月3日、木の花工房直伝の「桜茶」と「桜ごはん」の販売をオンラインショップで始めた。
雲南市の市民財団「うんなんコミュニティ財団」(雲南市木次町木次)が3月1日、遺贈寄付専用のパンフレットを用意し、遺贈寄付に関する相談・受け付けを本格的に始めた。
雲南の松笠交流センター(雲南市掛合町松笠)で2月17日、同地域でフィールドワークを行う大学生と一緒に「みんなで居酒屋」が開かれた。
未来への対話7
村岡桃佳、大回転で銀