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ちくわや揚げかまぼこ、はんぺんといった水産練り製品の生産が上向いてきた。おでんの需要が高まる時期でもあるため、食品メーカーや関係組織は消費をPRしている(紀文食品提供) 【時事通信社】
雲南の田井交流センター(雲南市吉田町深野)で1月24日、4回目となる音楽と食を楽しむイベント「酒とおでんと音楽と」が開かれ、子どもから若者、高齢者まで幅広い世代が集い、冬の一夜を共に楽しんだ。
雲南のワイナリー奥出雲葡萄(ぶどう)園(雲南市木次町寺領)で1月25日、「うんなんカメラ部」の写真展が始まった。
雲南市の「スペシャルチャレンジ・ジュニア プログラム」で活動する三刀屋高校生6人が1月21日、木次子ども園(雲南市木次町新市)と加茂小学校(加茂町加茂中)で出張授業を行った。
雲南の「みんなのお家」(雲南市木次町里方)で1月11日、地域共生社会の推進をテーマにした勉強会が開かれた。
雲南の中野ふるさと振興会館(雲南市三刀屋町中野)で1月8日、今年初めての「笑(え)んがわ市」が開かれた。
酒とおでんと音楽と5
決勝進出のルバキナ